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お知らせ

常務取締役 羽原が「多様な働き方応援シンポジウム」にパネリストとして参加しました

このたび日興ホーム常務取締役の羽原が、東広島市主催「多様な働き方応援シンポジウム」にパネリストとして参加いたしました。

本シンポジウムは、性別や年齢、ライフステージに左右されることなく、誰もが自分らしく働き続けられる社会の実現を目指し、行政・企業それぞれの立場から取り組み事例を共有する場として開催されました。

 

日興ホームは、建設業界として広島県内で初めて「えるぼし認定」を取得しています。

これまで、育児や家庭と仕事の両立支援、女性のキャリア形成、一人ひとりの働き方に寄り添った職場環境づくりに継続的に取り組んできました。

シンポジウムでは、「建設業界でも、多様な働き方は実現できる」「働きやすさは、結果的に“良い家づくり”につながる」という視点から、当社の取り組みや想いをお話しさせていただきました。

 

住まいづくりは、人の暮らしを支える仕事です。

だからこそ日興ホームは、まず“働く人の暮らし”を大切にすることが、地域社会への貢献につながると考えています。

これからも日興ホームは、地域に根ざした企業として、誰もが安心して働き続けられる環境づくりと、持続可能な地域社会の実現に向けて取り組んでまいります。