日興ホーム 土地有効活用

AVITAテクノストラクチャー工法の賃貸住宅 アヴィータ

テクノストラクチャー工法の賃貸住宅 アヴィータ

耐震に強く信頼性の高いテクノストラクチャー工法により
アパート経営をはじめとした土地活用を満足度の高い形で実現。

その温かみから、改めて注目されている木造。最近ではスタイリッシュな木造物件も増えています。木材と鉄を組み合わせた強度な梁「テクノビーム」を採用。しっかりとした構造計算を経て一棟一棟設計される、パナソニックの「テクノストラクチャー工法」により、様々なニーズに自由度の高い設計でお応え可能です。信頼性の高い、高品質のパナソニック製住宅設備も合わせ、満足度の高い土地活用を実現します。

テクノストラクチャー工法の賃貸住宅「アヴィータ」の特徴

  • 高耐震、建築前後のプランも柔軟な、パナソニック「テクノストラクチャー」工法を採用!
  • 住宅設備は入居者様が満足する、高品質のパナソニック製
  • 安心の30年一括借上システムにより、一定の収入を確保できる!
    • 自己資金
    • 少ない
    • 普通
    • 多く必要
    • 土地面積
    • 柔軟
    • 普通
    • 多く必要
    • 需  要
    • 高い
    • 普通
    • 低い
    • 節税効果
    • 高い
    • 普通
    • 低い
    • 収  益
    • 安定
    • 普通
    • 不安定

MERIT

アヴィータの数ある魅力、その一部をご紹介!

  • 01.土地の広さや予算・好みに応じて選べる3種類のアパートプラン

    • 重量プラン/アパート

      重量プラン/アパート

      各戸の入口を1階正面に配置することで、共用のエントランスや階段・廊下が不要に。土地を共用部分ではなく各戸に割り当てる事ができる、土地の利用効率が高いプランです。共用部分のメンテナンスも大幅に軽減します。

    • 階段室プラン/アパート

      階段室プラン/アパート

      共用エントランスが緩衝となり、隣り合う住戸と接する部分が少ない、各戸の独立性が高いプランです。共用エントランスにオートロックを採用することで、セキュリティの高い防犯仕様にすることも可能です。

    • 片廊下プラン/アパート

      片廊下プラン/アパート

      共用の解放廊下を設けた、効率的な設計を実現する片廊下プラン。シングルからファミリー向けまで、幅広い間取りに対応が可能。住戸を連続して並べることで、住戸数やレイアウトを調整し、効率の良い敷地活用が可能です。

  • 02.木と鉄の複合梁で木造の弱点を強化して、メンテナンスの手間を軽減。

    • 木と鉄の複合梁
    • 災害や経年劣化によってたわみやすい梁。そこに鉄を入れて補強したのがテクノビームという、パナソニックオリジナルのハイブリッド梁です。
      テクノストラクチャー工法の賃貸住宅「アヴィータ」では、このテクノビームを使い、さらにプランの段階で一棟ごとに構造計算を実施、地震などの災害に対する強度を確保した上で建築を行っています。
      木製梁だと引戸の開閉がしにくくなったり、建物のゆがみに発展することがありますが、テクノビームなら、歪みもなく構造体の精度も保たれます。

      • 木製梁

      • テクノビーム

    • フリーウォールシステムで将来のプラン変更にも対応。

      住戸の必要最低限の壁で構造性能を確保。その他の壁は構造とは関係のない変更可能の「フリーウォール」とするシステム。構造耐力を損なうことなく、時代のニーズに合った間取りを実現し、将来にわたり安定した賃貸経営をめざします。

    • パナソニック独自の構造計算を行い、耐震性に優れた建物を実現。

      テクノストラクチャーでは、パナソニックが一棟一棟、388項目(多雪地区では440項目)におよぶ緻密な構造計算を行っています。このことにより、地震や台風などの災害に備えて、十分な強度を確保することができます。

    • 実物大の振動実験で、震度7クラスでも十分耐えることを実証

      テクノストラクチャーで実際に建てた家を振動台にかける実験で、震度7でも構造体の損傷・変形はなく、5回の激震にも十分耐える構造強度であることが確認されました。

  • 03.鉄骨造りより12年も短い減価償却期間で、大きな節税効果が期待できます。

    鉄筋コンクリート造や重量鉄骨造などに比べ、木造は一般的に初期投資が少ないので建設によるオーナー様のご負担やリスクを軽減できます。また、法律で決められた償却期間が木造の場合は22年と短いため、必要経費と認められる金額が増えます。つまり、より高い割合で減価償却費を経費として計上することが可能で、税金対策にも有効です。
    減価償却期間が短くなるほど、不動産所得としてみなされる額が減り、所得に対してかかってくる所得税の軽減につながります。このようなことから、テクノストラクチャー工法の物件は、鉄骨造りより大きな節税効果が期待できます。

      在来木造 テクノストラクチャー 鉄骨造
    工期 比較的短工期 基礎含め工期が長い
    滅価償却期間(※1) 22年 22年 34年(※2)

    ※1…建物用途住宅・寄宿舎・宿泊所・学校・体育館の場合 ※2…骨格材の肉厚4mm超の場合

  • 04.建物の強度を保ちながら自由なデザインを実現する柔軟なプラン力。

    木に鉄を組み合わせた斬新なオリジナル梁、「テクノビーム」。木造住宅の弱点である梁を鉄で補強することで、従来なら3.6mが限界だった開口を6mまで広げることに成功しました。視界を遮る柱が1本もない空間は、言葉では言い表せないほどの開放感にあふれています。様々な条件の土地にも柔軟に対応し、魅力ある大空間を実現します。 また、「斜め壁」を採用することで、変形敷地の有効利用が可能に。狭小地でも室内スペースを大きく削ることなく、中庭を設けることができます。

    たとえば、このような三角形の土地(変形敷地)の場合、これまでは左図のような外観が当たり前でした。しかし、斜めテクノビームと斜め接合金具による「斜め壁」を採用することで、右図のようなプランが可能になります。直角に交わらない角の部分にもテクノビームが使われ、しかもしっかりと接合されているので、強度的にも安心です。

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