4年に一度、229!

こんにちは!

独り暮らし歴8年、未だに自炊の量を見誤る木村です。

 

今日は何の日かご存知でしょうか!?

そう、4年に一度のうるう日です!

うるう日は暦のずれを修正するために1年の中で1日だけ増やす日のことです。

うるう秒というのもあるんですよ😆(前回は2017年実施)

 

ちなみにうるう日だけでなく2/29=にんにくの日でもあります!

皆さんはにんにくは好きですか?

栄養面ではスタミナ・滋養強壮のイメージが強く、香りだけで食欲がわく!という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

一方でにんにくを食べた後は人と会えないといわれるほど独特なにおいがするのも特徴です。

そんなにんにくですが、調理の仕方で全くイメージが変わるんです!

 

1つ目は香りづけの役割

炒め物をする際にスライスやみじん切りにした状態で油に香りを移すことが多いかと思います。

最も一般的な使い方なのではないでしょうか?

2つ目は具材として(味重視)

にんにくの芽を中華風に炒めたり、トーストにおろしたにんにくを塗ってガーリックトーストにしたり。

香りも相まって味付けにインパクトがでてくると思います。

3つ目も具材として(食感重視)

にんにくの食感を楽しみたい場合は皮を剥いて包丁を入れずにそのまま使用します。

スープに入れて煮込んだり、肉や魚のソテーに付け合わせとして添えたり。

ほくほく、トロっとした食感を味わうことができます✨

 

実はこの3つ目の調理法だとにおいが発生しにくくなります!

にんにくの独特な香り成分は生の状態で細胞が壊れることで出てきます。

そのため、細胞を壊さずに過熱をすることで発生しなくなるとのこと。

にんにくを食べて体を温めたい!でも明日は大事な用事が・・・という時にお試しあれ♬

 

きっとまだまだ知らない調理法もあると思うので、挑戦してみたいものです。

それでは!

にんにくの日と知り寝る前に描いた落書き。 夜中に何をやっているのか💦

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