はじめまして

はじめまして、設計部の河合です。

昨年から、年に一回以上のひとり旅を目標にしています。

 昨年末は、イギリスへ行ってきました。

10数年ぶりの海外旅行で、ドキドキでした。

旅行の時に撮った写真から、イギリスで良くみられる

建築スタイルを紹介します。

 ゴシック時代に存在した建築「チューダースタイル」です。

 ・・・かなり昔です。(15世紀末~17世紀)

ゴシック様式の建築は、色々ありますが、一般の住宅として

「ハーフティンバー」と呼ばれる建築様式が多かったそうです。

   

     

     

 ハーフティンバーは、柱や梁、筋交いなど構造材を外側にむき出し

にして、隙間を漆喰やレンガで埋める、特徴のある外観です。

半分は材木、半分は漆喰などが見えることから、ハーフティンバー

と呼ばれているそうです。 今のお家は、外壁にサイディングなど

を使うことが多いので、実現が難しいスタイルになりますね。

 

時々ですが、ブログ更新していきます。お願いします。

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