「煉瓦の家」 高断熱・高気密・耐久性
異国のかほり漂う「煉瓦の家」
ゴージャスな外観が魅力的な煉瓦の家で、
あなたのライフスタイルをさらにグレードアップ
ゴージャスな外観が特徴的な「煉瓦の家」は、豪華な外観のみならず、性能面でも満足のいただける住宅です。
基本構造に「エターナルウォール(永遠なる壁)工法」を採用することにより、従来の2×4住宅の1.6倍の構造強度を保ち「耐震性」にも優れています。また、通常の床下換気、小屋裏換気に加え、独特の外壁通気構造により、家全体を換気することで湿気を抑え、優れた「耐久性」をも実現しました。
煉瓦の家独自の「エターナルウォール工法」では、煉瓦の下地材としてガルバリウム鋼板を建物の躯体の外側に固定します。躯体とガルバリウム鋼板の間のすき間(通気層)を新鮮な空気が通りることで、躯体をいつも最適状態に保ち、湿気による腐食やカビの発生から躯体をしっかりと守ってくれます。しかも、この空気層は、煉瓦の持つ「断熱性」をさらに高め、冬暖かく夏涼しい快適な空間をもたらしてくれるというメリットがあります。
そのうえ、煉瓦の外壁は、塗り替えなどのメンテナンスが不要なのもありがたいですネ。

「煉瓦の家」がレンガを使った重厚な外観と、高機能な住宅であることがおわかりいただけたと思います。
でも、煉瓦を使った家はコスト面が・・・・と、心配されているのではありませんか?
確かに外壁にレンガを使うと、一般の住宅に比べコストが高くなるのは否めません。
しかし、日興ホームでは、テレビCMなどでもお馴染みの「煉瓦の家 ヨーロピアンシャレー」など、
多くの集合住宅建設も行なっています。
戸建住宅「煉瓦の家」と集合住宅「ヨーロピアンシャレー」共に、同一の煉瓦を使用しており、独自の供給ルートから大量に仕入れる事で、大幅なコストダウンを可能にしました。
レンガの家は憧れているけど高いから・・・と、諦めている方、一度日興ホームにご相談下さい。
- ※
- エターナルウォール工法とは、スペースシャトル外装材の『ガルバリウム鋼板』を2×4面にネジ釘で全面貼りし、その鋼板の爪で煉瓦をしっかり 噛ましてしまう工法で重厚な煉瓦を離さない・落さない強さを持ちます。
住宅は大変大きな買い物です。
後悔しない為のお金に関わる重要な情報をまとめました。
住まいの取得であなたの運も向上するように・・・
目からウロコのミニセミナー
全5回発信中!!
もうこんな
家づくりはやめよう!

ある大手住宅メーカーで、営業をしていた弊社代表の村尾卓志が東広島市に興味を持ち、パッケージを売るのではなく自分のこだわりを活かせる仕事をしようと、ホームメーカーでも、工務店でもない『ホームビルダー』として日興ホームを設立しました。




